働きたい場所の講師募集に、たどり着けます。
住んでいる市区町村を選ぶだけ。いま募集している職種、教員免許が要るかどうか、
申込方法と担当課の電話番号まで、1つの画面にまとまっています。
どの県のページも、先頭2件は登録なしで見られます。残りは無料登録でご覧いただけます。ご登録済みのため、すべてご覧いただけます。
職種名でも引けます(例:支援員、事務補助、日本語指導)
無料登録で、窓口1,498件の詳細をすべてご覧いただけます
募集職種・免許の要否・申込方法・担当課の電話番号・出典URLと確認日まで、記録している全項目が開きます。
登録は無料。いつでも配信停止できます。
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いま申し込める説明会・登録と募集
締切の早い順都道府県から探す
高校・特別支援学校は都道府県が、小中学校は市区町村が窓口です。申込先がまったく別なので、 都道府県を選ぶと両方まとめて出るようにしてあります。
都道府県のページを、名前の一覧から選ぶ
(うち窓口 1,498件)
(全20市)
このサイトの数字と、調べた範囲について
1,832件は収録した記録の数です。うち窓口は1,498件、「窓口が無いことを確認した」記録が326件、窓口があるかどうか確かめられなかった記録が8件です。調べた範囲が県ごとに違うので、県をまたいで件数を比べることはできません。
載せているのは、自治体の公式ページで実際に確認できた窓口と、 窓口が無いことを確認した記録だけです。 県の窓口まで調べた県と、市区町村まで調べた県があり、その県の窓口の全部ではありません。 まだ調べ終わっていない県は、数字を出していません。
全国47都道府県を目指して、調べ終わった県から順に公開しています。 まだ公開していない県も、上の一覧から選べます。
職種も状態も、自治体のページに書いてあることだけを載せています。書いていない項目は「未公表」「不明」と、記録どおりに出します。
状態の「ページ未発見」は、窓口が無いという意味ではありません。探したが見つからなかった、という意味です。
件数の数え方について
上の件数は、当サイトが収録した記録の数です。うち窓口は1,498件で、
残りは「窓口が無いことを確認した」記録と、窓口があるかどうか確かめられなかった記録です。
公開中の県にある窓口の総数ではありません。
県の窓口まで調べた県と、市区町村まで調べた県があり、調べた範囲が県ごとに違います。
各県のページの先頭2件から先は、無料登録で開きます
まだ応募するかどうかを決めていない段階でも、お住まいの地域にどんな窓口があるのかを確かめるためにお使いいただけます。
登録は無料。いつでも配信停止できます。
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登録して見られるもの
登録すると、すぐに見られるものと、あとからお送りすることがあるものがあります。
確認できた窓口の詳細
募集職種・必要な免許・時給や日額の目安・申込方法・担当課の連絡先まで。自治体のページを一つずつ開いて回る必要がなくなります。
収録の範囲について
載せているのは確認できた窓口で、各県の全部ではありません。県の窓口まで調べた県と、市区町村まで調べた県があります。全国47都道府県を目指して、調べ終わった県から順に追加します。
新しく公開した県のお知らせ
調べ終わって新しく公開した県や、追加した窓口のお知らせを、登録された方にお送りすることがあります。あわせて、履歴書の書き方や校長面談で聞かれることなど、元教員が書いた実務の話をお届けすることもあります。
条件の横並び比較
隣の市と時給がいくら違うのか。常勤と非常勤で手取りはどう変わるのか。同じ様式に揃えてあるので比べられます。
申込書類と面接の手引き
履歴書の書き方、校長面談で実際に聞かれること。元教員が書いた、現場を通った内容です。
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1つの窓口で、ここまでわかる
載せている項目どの窓口でも同じ項目が並ぶので、隣の市と比べられます。 いちばん下の出典URLと確認日も必ず出します。自治体のページは更新が止まりがちで、 いま載せている1,832件のうち473件は、ページの更新日そのものが分かりませんでした。いつ時点の情報かがわからないと、応募の判断ができません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 窓口の種別 | 市区町村/都道府県教委・教育事務所/政令市独自/併存 |
| 自治体 | 都道府県/市区町村 |
| 募集職種 | 教員免許が要る職/要らない職/募集ページに免許のことが書かれていなかった職の3つに分けて載せています(要らない職の中にも、保育士・栄養士など別の資格が要るものがあります) |
| 免許の要否 | 必須/不要/不問だが優遇/職によって違う |
| 受付 | 随時かどうか+期間の補足 |
| 申込方法 | 持参/郵送/オンライン |
| 報酬 | 実額あり/基準のみ/記載なし |
| 給与の負担元 | 県費/市町費 |
| 担当課・電話 | 担当課の名前と電話番号 |
| 出典URL | 募集ページのURLと、PDFのURL |
| 更新日/確認日 | ページの更新日と、こちらで確認した日 |
いま載せている記録での埋まり方と、件数の数え方
いま載せている記録での埋まり方。
・窓口の種別:お住まいの町に窓口が無いときに、県の教育事務所を見に行けます
・自治体:全件
・募集職種:載っている職が1つだけの窓口も、30職種を並べる窓口もある。3つめ(免許のことが書かれていなかった職)は30件・60職で、要る・要らないのどちらにも数えていません
・免許の要否:「不問(教員免許保持者希望)」という書き方が多いので、必須・不要・不問だが優遇の3つに分けています。1つの窓口に、免許の要る職と要らない職が同居しているもの(533件)は「職によって違う」と出し、どの職に要るのかを同じ場所に並べます
・受付:ほとんどが「随時」です。あわせて期間の補足もご覧ください
・申込方法:申込方法にオンライン・電子申請の記載があるのは1,832件中420件
・報酬:具体的な金額(実額)の記載があるのは1,832件中821件。県費負担のため市区町村は書けないことが多い
・給与の負担元:報酬の欄が空でも、県費か市町費かは分かります
・担当課・電話:担当課を2つ以上記録しているものが761件。1つに絞らず全部載せています
・出典URL:PDFのURLを別に記録しているものが1,075件。一次情報がPDFにしか無い自治体がある
・更新日/確認日:1,832件中473件で更新日が分からない。最古は2011-11-10
この表の件数の数え方。母数は「収録した記録の件数」(いま1,832件)です。
次に誰が数えても同じ数になるよう、当サイトの記録のどの欄をどう数えたかを書いておきます。
・募集職種=教員免許が要る職・要らない職・免許のことが書かれていなかった職の3つを足した数が、いちばん多い記録での職の数。3つめの30件は、その職を1つ以上記録している記録の数(職の数は60)
・申込方法=申込方法の記録に「オンライン」または「電子申請」を含む記録の数
・報酬=報酬の分かり方が「実額あり」で始まる記録の数
・担当課・電話=担当課を2つ以上記録している記録の数
・出典URL=PDFのURLを本文のURLとは別に記録している記録の数
・更新日/確認日=ページの更新日が空か、「未確認」「未取得」「取得できず」「記載なし」「不明」で始まる記録の数。「最古」は日付の形で記録できた更新日のうち、いちばん古いもの
件数は、当サイトの調査データを実際に数えた値です。調べた県が増えれば、この数字だけが変わります。
免許がなくても、学校では働ける
会計年度任用職員には、教員免許が要らない職が多くあります。免許をお持ちでない方も、 教壇に立つ以外の形で学校に関わりたい方も、応募できる職があります。 なお、募集ページを見ても免許のことが何も書かれていない職があります。 その職は要る・要らないのどちらにも寄せず、灰色の点線で分けて出しています。
なぜ、このサイトがあるのか
運営について探しても、なかなか出てこないから
講師登録の案内は、多くの自治体で「教育委員会 > 学校教育課 > お知らせ」の奥に置かれています。 募集職種も、必要な免許も、申込先も、隣の市とまるで違う。 住んでいる市のページを見つけるだけで、ひと苦労です。 ここでは、その窓口を全国ぶん同じ様式に揃えて置いてあります。
元教員が運営しています
公立中学校で10年以上、教壇に立っていた人間が作っています。 続けるのか、いったん離れるのか、戻るのか。どの結論でも、 選べる状態にしておくことのほうが大事だと考えています。