愛媛県の教員採用試験 特別選考現職教員・講師経験・社会人・カムバック
受付開始 4月6日(月) 出願の締切 5月29日(金)
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会)
受付開始 8月25日(火) 出願の締切 9月10日(木)
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験後期選考試験実施要項
区分の一覧
対象と、第1次選考の免除の程度です。受験資格の細かな条件は、この下にあります。
加点制度の内容は掲載していません。各実施要項でご確認ください
もとにした実施要項
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会)(公表:未確認(要項・教育委員会でご確認ください))
募集する校種:小学校・中学校・高等学校・特別支援学校教員、養護教員、栄養教員
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験後期選考試験実施要項(公表:未確認(要項・教育委員会でご確認ください))
募集する校種:小学校・中学校・高等学校・特別支援学校教員
区分ごとの受験資格と日程
令和8年度実施(令和9年度採用)の実施要項にもとづきます。日程はこの年度のもので、次の年度の日程は新しい要項で確認してください。
愛媛県の要項で確認できていない点
- 要項の公表日(前期・後期)
- 要項に記載なし
教職経験者特別選考(前期選考試験)
経験の条件
国公立学校(学校教育法第2条第2項に規定する国立学校又は公立学校をいう。)で3年以上の教職経験(正規教員である期間に限る。休職、育児休業等の期間を除く。)を令和8年5月29 日時点で有する者
- 雇用形態
- 正規
- 年数
- 3年以上
- 数え方
- 要項から判別できません(『通算』の語なし)
- いつ時点で
- 令和8年5月29 日時点
- 勤務先の範囲
- 国公立(本県・他県を問わない。私立は含まない)
- 休職期間
- 含まない(休職、育児休業等の期間を除く。育児休業等には、部分休業及び育児短時間勤務は含まない)
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校教員、中学校教員、高等学校教員、特別支援学校教員、養護教員又は栄養教員。当該教職経験と同一の試験区分を志願する場合。Q&A:実際に勤務した学校種や教科における勤務経験を教職経験とみなす(高校で採用され特支で勤務→特支で受験可/高校で採用されても高校勤務が無ければ高校は不可)
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし(退職時期の下限なし)
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
現職・元職の別を問わない(在職・退職の要件の記載なし)
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42 年4月2日以降に出生した者
全区分共通。大学3回生等特別選考のみ昭和43年4月2日以降。後期選考試験も同じ
試験
- 一次選考の免除
- 一次 全部免除(校種で異なる)
- 免除される試験
- 校種によって異なります(下の校種ごとの行に要項の原文)
- 課される試験
- 小・中:前期第2次 適性検査・筆記試験(小論文)・面接試験・実技試験等(対象教科)、高・特支:適性検査・模擬授業(特別支援学校教員は場面指導)・面接試験(小論文・実技は課さない)、養護・栄養:前期第1次 専門教科+第2次
- 小学校教員・中学校教員
- 全部免除
小学校教員又は中学校教員を志願する者にあっては前期第1次選考試験の全てを免除し - 養護教員・栄養教員
- 一部免除
養護教員又は栄養教員を志願する者にあっては前期第1次選考試験の筆記試験の一部(教職専門科目)を免除し - 高等学校教員・特別支援学校教員
- 全部免除
高等学校教員、特別支援学校教員を志願する者にあっては前期第1次選考試験の全てを免除するとともに第2次選考試験として適性検査、模擬授業(特別支援学校教員においては場面指導)及び面接試験を実施する。
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年4月6日(月)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 5月29 日(金)午後5時15 分まで(書類は同期間内に郵送等) |
| 第1次選考 | 令和8年7月18 日(土)(筆記。今年度から前期第1次の面接は廃止) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年8月7日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年8月18 日(火)~8月21 日(金)のうち指定した日 |
| 最終合格発表 | 9月中旬(予定) |
確認できていない点
- 経験年数の数え方(通算か継続か)
- 要項に記載なし
出典
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会) PDF1枚目 主な変更点3、PDF9枚目 7(2)、PDF10枚目 配点表、PDF11枚目 9(2)教職経験者特別選考、PDF16枚目 11(1)ウ・12提出書類 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335370_misc.pdf
公式ページ(www.pref.ehime.jp) PDF2枚目 教職経験者特別選考・現職教員特別選考について 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335400_misc.pdf
年齢の条件:志願要項 1 受験資格(2)/後期選考試験実施要項 1(2)
必ず最新の実施要項で確認してください。
現職教員特別選考(前期選考試験)
経験の条件
他の都道府県の国公立学校又は私立学校の教員として勤務している者(正規教員であるものに限る。)で、令和8年5月29 日時点で2年以上の教職経験を有するもの
- 雇用形態
- 正規
- 年数
- 2年以上
- 数え方
- 要項から判別できません(『通算』の語なし)
- いつ時点で
- 令和8年5月29 日時点
- 勤務先の範囲
- 他の都道府県の国公私立
- 休職期間
- 含まない(育児休業等には、部分休業及び育児短時間勤務は含まない。Q&Aで『休職、育児休業等の期間を除く』)
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校教員、中学校教員、高等学校教員、特別支援学校教員、養護教員又は栄養教員。当該教職経験と同一の試験区分を志願する場合
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
出願締切日時点で他県の学校に現に勤務していることが要件(Q&A:学校以外の施設で勤務している場合は不可)
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42 年4月2日以降に出生した者
全区分共通。大学3回生等特別選考のみ昭和43年4月2日以降。後期選考試験も同じ
試験
- 一次選考の免除
- 一次 全部免除(校種で異なる)
- 免除される試験
- 校種によって異なります(下の校種ごとの行に要項の原文)
- 課される試験
- 小:前期第2次 適性検査・小論文・面接・実技等、中:前期第2次 適性検査・小論文・面接(実技なし)、高・特支:適性検査・模擬授業(特支は場面指導)・面接
- 小学校教員
- 全部免除
小学校教員を志願する者にあっては、前期第1次選考試験の全てを免除し - 中学校教員
- 全部免除
中学校教員を志願する者にあっては前期第1次選考試験の全て及び前期第2次選考試験の実技試験等を免除し - 養護教員・栄養教員
- 一部免除
養護教員又は栄養教員を志願する者にあっては前期第1次選考試験の筆記試験の一部(教職専門科目)を免除し - 高等学校教員・特別支援学校教員
- 全部免除
高等学校教員、特別支援学校教員を志願する者にあっては前期第1次選考試験の全てを免除するとともに第2次選考試験として適性検査、模擬授業(特別支援学校教員においては場面指導)及び面接試験を実施する。
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年4月6日(月)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 5月29 日(金)午後5時15 分まで(書類は同期間内に郵送等) |
| 第1次選考 | 令和8年7月18 日(土)(筆記。今年度から前期第1次の面接は廃止) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年8月7日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年8月18 日(火)~8月21 日(金)のうち指定した日 |
| 最終合格発表 | 9月中旬(予定) |
確認できていない点
- 2年の教職経験を同一県で満たす必要があるか
- 要項に記載なし
出典
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会) PDF11枚目 9(3)現職教員特別選考、PDF16枚目 11(1)ウ・12提出書類 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335370_misc.pdf
公式ページ(www.pref.ehime.jp) PDF1枚目 後期選考試験Q、PDF2枚目、PDF7枚目 在職証明書Q 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335400_misc.pdf
年齢の条件:志願要項 1 受験資格(2)/後期選考試験実施要項 1(2)
必ず最新の実施要項で確認してください。
後期選考試験(他の都道府県の現職教員)
経験の条件
他の都道府県の国公立学校又は私立学校の教員として勤務している者(正規教員である者に限る。)で、令和8年9月10 日時点で2年以上の教職経験(正規教員である期間に限る。休職、育児休業等(部分休業及び育児短時間勤務は含まない。)の期間を除く。)を有するもの
- 雇用形態
- 正規
- 年数
- 2年以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 令和8年9月10 日時点
- 勤務先の範囲
- 他の都道府県の国公私立
- 休職期間
- 含まない
ただし、前期選考試験の受験申込みをしていない者に限る。
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校教員、中学校教員、高等学校教員又は特別支援学校教員。(4)で有する教職経験と同一の試験区分を志願する者
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
現に勤務していることが要件
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42 年4月2日以降に出生した者
全区分共通。大学3回生等特別選考のみ昭和43年4月2日以降。後期選考試験も同じ
試験
- 一次選考の免除
- 独自の選考(一般選考とは別の選考)
- 免除される試験
- 筆記(教職専門科目・専門教科)(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 小・中:適性検査、筆記試験(小論文)、面接試験、高・特支:適性検査、模擬授業(特別支援学校教員については場面指導)、面接試験
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年8月25 日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 9月10 日(木)午後5時15 分まで |
| 第1次選考 | 小学校教員・中学校教員 令和8年10月3日(土) 愛媛県庁/高等学校教員・特別支援学校教員 令和8年10月4日(日) 愛媛県立松山工業高等学校 |
| 第1次の結果発表 | 要項に記載なし/未確認 |
| 第2次選考 | 要項に記載なし/未確認 |
| 最終合格発表 | 令和8年10月下旬(予定) |
出典
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験後期選考試験実施要項 PDF2枚目 1受験資格(4)ア・(5)・(6)、2選考試験、PDF4枚目 5配点 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/attachment/188401.pdf
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会) PDF20枚目 18後期選考試験 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335370_misc.pdf
年齢の条件:志願要項 1 受験資格(2)/後期選考試験実施要項 1(2)
必ず最新の実施要項で確認してください。
後期選考試験(高等学校教員・特別支援学校教員の教職経験者)
経験の条件
国公立学校で3年以上の教職経験を令和8年9月10 日時点で有するもの(教職経験:正規教員である期間に限る。休職、育児休業等(部分休業及び育児短時間勤務は含まない。)の期間を除く)
- 雇用形態
- 正規
- 年数
- 3年以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 令和8年9月10 日時点
- 勤務先の範囲
- 国公立
- 休職期間
- 含まない
ただし、前期選考試験の受験申込みをしていない者に限る。
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 高等学校教員又は特別支援学校教員。教職経験と同一の試験区分
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
現職・元職を問わない(記載なし)
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42 年4月2日以降に出生した者
全区分共通。大学3回生等特別選考のみ昭和43年4月2日以降。後期選考試験も同じ
試験
- 一次選考の免除
- 独自の選考(一般選考とは別の選考)
- 免除される試験
- 筆記(教職専門科目・専門教科)(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 適性検査、模擬授業(特別支援学校教員については場面指導)、面接試験
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年8月25 日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 9月10 日(木)午後5時15 分まで |
| 第1次選考 | 小学校教員・中学校教員 令和8年10月3日(土) 愛媛県庁/高等学校教員・特別支援学校教員 令和8年10月4日(日) 愛媛県立松山工業高等学校 |
| 第1次の結果発表 | 要項に記載なし/未確認 |
| 第2次選考 | 要項に記載なし/未確認 |
| 最終合格発表 | 令和8年10月下旬(予定) |
出典
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験後期選考試験実施要項 PDF2枚目 1受験資格(4)イ 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/attachment/188401.pdf
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会) PDF20枚目 18後期選考試験 (1) 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335370_misc.pdf
年齢の条件:志願要項 1 受験資格(2)/後期選考試験実施要項 1(2)
必ず最新の実施要項で確認してください。
講師等特別選考
経験の条件
(ア) 令和8年度愛媛県公立学校教員採用選考試験において、本年度志願する試験区分の前期第1次選考試験に合格した者。ただし、前期第1次選考試験の全てを免除された者は除く。
- 雇用形態
- 問わない(前年度等の受験歴)
- 年数
- 該当なし
- 数え方
- 該当なし
- いつ時点で
- 該当なし
- 勤務先の範囲
- 該当なし
- 休職期間
- 該当なし
(イ) a 小学校教員を志願する者にあっては、令和8年4月1日から令和8年5月29 日までの間に愛媛県教育委員会が1日以上の任期を定めて常勤講師、助教諭又は非常勤講師(以下「講師等」という。)として任用し、小学校又は中学校において勤務した者 b 特別支援学校教員を志願する者にあっては、令和8年4月1日から令和8年5月29 日までの間に愛媛県教育委員会が1日以上の任期を定めて講師等として任用した者
- 雇用形態
- 問わない(常勤講師、助教諭又は非常勤講師)
- 年数
- 1日以上の任期
- 数え方
- 直近年度の有無
- いつ時点で
- 令和8年4月1日〜5月29日
- 勤務先の範囲
- 本県(愛媛県教育委員会が任用)
- 休職期間
- 要項に記載なし
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校教員又は特別支援学校教員を志願する者。前年度に合格した試験区分と同じ区分
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42 年4月2日以降に出生した者
全区分共通。大学3回生等特別選考のみ昭和43年4月2日以降。後期選考試験も同じ
試験
- 一次選考の免除
- 一次 全部免除
- 免除される試験
- 前期第1次選考試験の全て(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 前期第2次 適性検査・筆記試験(小論文)・面接試験
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年4月6日(月)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 5月29 日(金)午後5時15 分まで(書類は同期間内に郵送等) |
| 第1次選考 | 令和8年7月18 日(土)(筆記。今年度から前期第1次の面接は廃止) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年8月7日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年8月18 日(火)~8月21 日(金)のうち指定した日 |
| 最終合格発表 | 9月中旬(予定) |
出典
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会) PDF12枚目 9(4)講師等特別選考 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335370_misc.pdf
年齢の条件:志願要項 1 受験資格(2)/後期選考試験実施要項 1(2)
必ず最新の実施要項で確認してください。
社会人特別選考
経験の条件
(イ) 社会的信望があり、かつ、教員として必要な熱意と識見を持っている者
さらに、次のいずれか1つ
(1)
a 令和8年5月29 日時点で、学校教育法第1条に規定する学校又は在外教育施設等において、常勤の教員(これに準ずるものを含む。)として4か月以上の受験教科に関係する授業に携わった経験を有する者
- 雇用形態
- 臨任(常勤)(常勤の教員(これに準ずるものを含む。))
- 年数
- 4か月以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 令和8年5月29 日時点
- 勤務先の範囲
- 一条校又は在外教育施設等
- 休職期間
- 要項に記載なし
(2)
b 令和8年5月29 日時点で、民間企業又は官公庁等で正規職員として3年以上(休職、育児休業等の期間は除く。)の受験教科に関係する実務経験を有する者
- 雇用形態
- 民間等(正規職員)
- 年数
- 3年以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 令和8年5月29 日時点
- 勤務先の範囲
- 民間企業又は官公庁等
- 休職期間
- 含まない
(3)
c 受験教科に関係する専門的な知識経験又は技能を有すると認められる資格を有する者
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校教員、中学校教員又は高等学校教員を志願する者のうち、試験区分に相当する教員免許状(臨時免許状を除く。)を有しないもので、特別免許状の授与が見込まれるもの(教科の限定あり。本文の表を参照)
- 同じ校種・教科が必要か
- 要項に記載なし/未確認
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42 年4月2日以降に出生した者
全区分共通。大学3回生等特別選考のみ昭和43年4月2日以降。後期選考試験も同じ
試験
- 一次選考の免除
- 一次 一部免除
- 免除される試験
- 教職専門科目(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 専門教科、前期第2次(別途連絡)
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年4月6日(月)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 5月29 日(金)午後5時15 分まで(書類は同期間内に郵送等) |
| 第1次選考 | 令和8年7月18 日(土)(筆記。今年度から前期第1次の面接は廃止) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年8月7日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年8月18 日(火)~8月21 日(金)のうち指定した日 |
| 最終合格発表 | 9月中旬(予定) |
確認できていない点
- 対象教科
- 未確認(要項・教育委員会でご確認ください)
出典
令和9年度愛媛県公立学校教員採用選考試験志願要項(愛媛県教育委員会) PDF13枚目 9(6)社会人特別選考 確認日 2026-09-24
https://www.pref.ehime.jp/uploaded/life/158657_335370_misc.pdf
年齢の条件:志願要項 1 受験資格(2)/後期選考試験実施要項 1(2)
必ず最新の実施要項で確認してください。
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