茨城県の教員採用試験 特別選考現職教員・講師経験・社会人・カムバック
受付開始 2月24日(火) 出願の締切 3月24日(火)
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項
受付開始 7月31日(金) 出願の締切 8月21日(金)
【別紙】令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項[離職者を対象とした特別選考]
受付開始 7月31日(金) 出願の締切 8月21日(金)
【別紙】令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項[スペシャリストを対象とした特別選考]
区分の一覧
対象と、第1次選考の免除の程度です。受験資格の細かな条件は、この下にあります。
加点制度の内容は掲載していません。各実施要項でご確認ください
もとにした実施要項
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項(公表:未確認(要項・教育委員会でご確認ください))
募集する校種:小学校・中学校・高等学校(中高一貫含む)・特別支援学校・養護教諭・栄養教諭
【別紙】令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項[離職者を対象とした特別選考](公表:未確認(要項・教育委員会でご確認ください))
募集する校種:小学校・中学校・高等学校・特別支援学校・養護教諭・栄養教諭・実習助手(各若干名)
【別紙】令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項[スペシャリストを対象とした特別選考](公表:未確認(要項・教育委員会でご確認ください))
募集する校種:小中学校(ネイティブ英語・英語資格・理科教育専門)・中学校(技術)・高等学校・特別支援学校(自立活動)
区分ごとの受験資格と日程
令和8年度実施(令和9年度採用)の実施要項にもとづきます。日程はこの年度のもので、次の年度の日程は新しい要項で確認してください。
茨城県の要項で確認できていない点
- 要項の公表日(各要項の公表日)
- 要項に記載なし
- 令和9年度実施(令和10年度採用)の要項
- 要項未公表(公表待ち)
志願者の特例(一般選考)(1) 現職教諭等在職者の第1次試験及び第2次試験の口述試験及び実技試験の免除
経験の条件
都道府県(本県を除く。)又は指定都市の公立学校で、出願時に正規任用の主幹教諭、指導教諭、教諭、養護教諭又は栄養教諭(いずれも任期付任用、臨時的任用及び市(指定都市を除く。)区町村採用の場合を除く。以下「教諭等」という。)として勤務し、令和8年3月31日までに36月以上(休職・育児休業等の期間を除く。)在職している方
- 雇用形態
- 正規
- 年数
- 36月以上
- 数え方
- 要項から判別できません(『通算』の語なし。『1日でも任用のあった月は、1月として計算』)
- いつ時点で
- 令和8年3月31日(在職月数)/出願時(在職)
- 勤務先の範囲
- 他の都道府県又は指定都市の公立学校(本県を除く)
- 休職期間
- 含まない(休職・育児休業等の期間を除く)
中学校英語及び高等学校英語で出願をする方は、さらに(ア)〜(ク)のいずれかの資格等(実用英語技能検定 準1級、TOEIC LR 785点以上(Listening 400 かつ Reading 385)等)を有する方
- いつ時点で
- 資格取得日は問わない
- 勤務先の範囲
- 英語受験者のみ
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 一般選考で採用を予定する全校種・職種・教科・科目。ただし『出願できる校種・職種・教科は、教諭等として勤務実績のある校種・職種、教育課程内の授業を担当した実績のある教科に限ります。ただし、科目は問いません。』
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 本県(茨城県)の在職者は対象外(『都道府県(本県を除く。)』)
出願時に他県・指定都市の正規教諭等として勤務していることが条件(現職が前提)
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42年4月2日以降に出生した方
離職者・スペシャリスト別紙も同じ『昭和42年4月2日以降に出生した方』
試験
- 一次選考の免除
- 一次 全部免除
- 免除される試験
- 第1次試験(専門教科・科目)、第2次試験の口述試験、第2次試験の実技試験(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 第2次試験 個人面接、第2次試験 模擬授業(特別支援学校は集団活動)
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年2月24日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年3月24日(火)午後5時 |
| 第1次選考 | 令和8年5月10日(日) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年6月12日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年7月11日(土)、7月12日(日)(小・中・高・養護・栄養)/令和8年7月18日(土)、7月19日(日)(特別支援学校) |
| 最終合格発表 | 令和8年8月7日(金)(第2次試験結果通知) |
確認できていない点
- 経験年数の数え方(36月の数え方:通算か)
- 要項に記載なし
出典
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項 p.3【4】2(1) 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou.pdf
公式ページ(kyoiku.pref.ibaraki.jp) 選考区分一覧 1枚 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/senkou-kubun.pdf
年齢の条件:p.2 一般選考 1受験資格『年齢』
必ず最新の実施要項で確認してください。
講師等経験者特別選考【区分A】
経験の条件
次のいずれか1つ
(1)
受験する校種・職種において、茨城県内外の公立学校における非常勤講師を除いた臨時的任用の講師、養護助教諭、実習助手、寄宿舎指導員、又は任期付教職員として勤務し、a 直近4年で12月以上の勤務経験を有し、かつ出願時において臨時的任用講師等又は任期付教職員として勤務している方
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付(非常勤講師を除く)
- 年数
- 直近4年で12月以上
- 数え方
- 期間内(令和4年4月1日から令和8年3月31日。連続していなくてもよい)
- いつ時点で
- 令和8年3月31日/出願時在職
- 勤務先の範囲
- 茨城県内外の公立学校(国立大学法人設置校を含む。市町村費負担教員(非常勤講師を除く)も算入)
- 休職期間
- 要項に記載なし
(2)
b 直近4年で24月以上の勤務経験を有する方。ただし、臨時的任用又は任期付の実習助手・寄宿舎指導員として勤務している方は、教諭又は養護教諭を志願することができます。
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付(非常勤講師を除く)
- 年数
- 直近4年で24月以上
- 数え方
- 期間内(令和4年4月1日から令和8年3月31日。連続していなくてもよい)
- いつ時点で
- 令和8年3月31日
- 勤務先の範囲
- 茨城県内外の公立学校(国立大学法人設置校を含む)
- 休職期間
- 要項に記載なし
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校25名程度、中学校40名程度(国語・社会・数学・英語で各7名程度、理科で8名程度、保健体育で4名程度)、高等学校17名程度、特別支援学校9名程度、養護教諭若干名。勤務経験は『受験する校種・職種において』
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42年4月2日以降に出生した方
離職者・スペシャリスト別紙も同じ『昭和42年4月2日以降に出生した方』
試験
- 一次選考の免除
- 免除なし
- 課される試験
- 第1次 専門教科・科目(90分)、第2次 模擬授業(特支は集団活動)、第2次 実技・口述(対象教科のみ)、第2次 個人面接
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年2月24日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年3月24日(火)午後5時 |
| 第1次選考 | 令和8年5月10日(日) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年6月12日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年7月11日(土)、7月12日(日)(小・中・高・養護・栄養)/令和8年7月18日(土)、7月19日(日)(特別支援学校) |
| 最終合格発表 | 令和8年8月7日(金)(第2次試験結果通知) |
出典
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項 p.5【5】1(1)〜p.6 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou.pdf
公式ページ(kyoiku.pref.ibaraki.jp) 選考区分一覧 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/senkou-kubun.pdf
年齢の条件:p.2 一般選考 1受験資格『年齢』
必ず最新の実施要項で確認してください。
講師等経験者特別選考【区分B】(3年以上勤務する臨時的任用教員を対象とした特別選考)
経験の条件
次のいずれか1つ
(1)
受験する校種・教科において、茨城県内外の公立学校における非常勤講師を除いた臨時的任用の講師又は任期付教職員として勤務し、a 過去において36月以上の勤務経験を有し、かつ出願時において臨時的任用講師等又は任期付教職員として勤務している方
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付(非常勤講師を除く)
- 年数
- 過去において36月以上
- 数え方
- その他(原文『勤務期間は連続していなくてもよいものとします』。『通算』の語は無い。期間の限定なし)
- いつ時点で
- 要項に記載なし/出願時在職
- 勤務先の範囲
- 茨城県内外の公立学校(国立大学法人設置校、市町村費負担教員(非常勤講師を除く)を含む)
- 休職期間
- 要項に記載なし
(2)
b 直近5年で36月以上の勤務経験を有する方
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付(非常勤講師を除く)
- 年数
- 直近5年で36月以上
- 数え方
- 期間内(令和3年4月1日から令和8年3月31日。連続していなくてもよい)
- いつ時点で
- 令和8年3月31日
- 勤務先の範囲
- 茨城県内外の公立学校
- 休職期間
- 要項に記載なし
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校40名程度、中学校30名程度(国語・社会・数学・理科・英語で各5名程度、その他の教科で若干名)、高等学校20名程度(国語・数学・英語で各2名程度、その他の教科・科目で若干名)、特別支援学校10名程度。勤務経験は『受験する校種・教科において』
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42年4月2日以降に出生した方
離職者・スペシャリスト別紙も同じ『昭和42年4月2日以降に出生した方』
試験
- 一次選考の免除
- 一次 全部免除
- 免除される試験
- 第1次試験(専門教科・科目)(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 第2次 模擬授業(特支は集団活動)、第2次 実技・口述(対象教科のみ)、第2次 個人面接
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年2月24日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年3月24日(火)午後5時 |
| 第1次選考 | 令和8年5月10日(日) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年6月12日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年7月11日(土)、7月12日(日)(小・中・高・養護・栄養)/令和8年7月18日(土)、7月19日(日)(特別支援学校) |
| 最終合格発表 | 令和8年8月7日(金)(第2次試験結果通知) |
出典
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項 p.7【5】2(3)、p.1主な変更点(令和8年度実施で新設) 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou.pdf
公式ページ(kyoiku.pref.ibaraki.jp) 選考区分一覧 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/senkou-kubun.pdf
年齢の条件:p.2 一般選考 1受験資格『年齢』
必ず最新の実施要項で確認してください。
志願者の特例(一般選考)(3) 小学校担任経験者による第1次試験の免除
経験の条件
① 令和6年度及び令和7年度に、本県内の公立小・中・義務教育学校のいずれかにおいて、学級担任(学校教育法第81条で定める特別支援学級の担任を含む。)の経験がある方
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付(『本県公立学校における非常勤講師を除いた臨時的任用の講師又は任期付教員(市町村費負担教員も含む。)』)
- 年数
- 令和6年度及び令和7年度
- 数え方
- 直近年度の有無
- いつ時点で
- 令和6年度及び令和7年度
- 勤務先の範囲
- 県内
- 休職期間
- 要項に記載なし
② 出願時において、本県内の公立小・中・義務教育学校のいずれかにおいて、学級担任として勤務している方
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付
- 年数
- 要項に記載なし/未確認
- 数え方
- 直近年度の有無
- いつ時点で
- 出願時
- 勤務先の範囲
- 県内
- 休職期間
- 要項に記載なし
③ 令和6年度から令和7年度(出願時)までに、小学校(義務教育学校の前期課程を含む。)の学級担任の経験がある方(期間は問いません。)
- 雇用形態
- 臨任(常勤)・任期付
- 年数
- 期間は問いません
- 数え方
- 期間内
- いつ時点で
- 令和6年度から令和7年度(出願時)まで
- 勤務先の範囲
- 県内
- 休職期間
- 要項に記載なし
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校
- 同じ校種・教科が必要か
- 要項に記載なし/未確認
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42年4月2日以降に出生した方
離職者・スペシャリスト別紙も同じ『昭和42年4月2日以降に出生した方』
試験
- 一次選考の免除
- 一次 全部免除
- 免除される試験
- 第1次試験(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 第2次 模擬授業、第2次 個人面接
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年2月24日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年3月24日(火)午後5時 |
| 第1次選考 | 令和8年5月10日(日) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年6月12日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年7月11日(土)、7月12日(日)(小・中・高・養護・栄養)/令和8年7月18日(土)、7月19日(日)(特別支援学校) |
| 最終合格発表 | 令和8年8月7日(金)(第2次試験結果通知) |
出典
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項 p.3〜4【4】2(3) 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou.pdf
年齢の条件:p.2 一般選考 1受験資格『年齢』
必ず最新の実施要項で確認してください。
離職者を対象とした特別選考
経験の条件
・受験する区分ごとの普通免許状(中学校教諭・高等学校教諭を受験する方は、当該教科の普通免許状)を現に有する方・高等学校の書道を受験する方は、当該教科のほかに、国語の高等学校教諭普通免許状を現に有する方又は令和9年4月1日までに取得見込みの方(国語科教諭として配置する場合があります。)
ア 過去に本県の公立学校の正規任用教諭(実習助手受験者は正規任用実習助手)として3年以上(休職・育児休業等の期間を除く。)の勤務経験(志願しようとする校種・教科)がある方
- 雇用形態
- 正規
- 年数
- 3年以上
- 数え方
- 要項から判別できません(『通算』の語なし)
- いつ時点で
- 要項に記載なし
- 勤務先の範囲
- 本自治体(茨城県の公立学校)
- 休職期間
- 含まない(休職・育児休業等の期間を除く)
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 小学校・中学校(全教科)・高等学校(全教科)・特別支援学校・養護教諭・栄養教諭・実習助手、各若干名。勤務経験は『志願しようとする校種・教科』
- 同じ校種・教科が必要か
- 必要(経験・退職時と同じ校種・教科)
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要
- 退職後の期限
- 退職後5年以内(起算の基準日は記載なし)
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
- 退職理由
- 除外:※ 退職勧奨により退職した方は、『離職者を対象とした特別選考』の対象から除きます。
イ 退職後5年以内の方/※ 退職勧奨により退職した方は、『離職者を対象とした特別選考』の対象から除きます。
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42年4月2日以降に出生した方
離職者・スペシャリスト別紙も同じ『昭和42年4月2日以降に出生した方』
試験
- 一次選考の免除
- 独自の選考(一般選考とは別の選考)
- 免除される試験
- 一般選考の第1次試験(専門教科・科目)、一般選考の第2次試験(模擬授業・実技・口述)(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 小論文(60分・100点)、個人面接(200点)
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年7月31日(金) |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年8月21日(金)(消印有効・簡易書留郵送のみ) |
| 第1次選考 | 令和8年9月27日(日)(1回の選考:小論文60分・個人面接) |
| 第1次の結果発表 | 要項に記載なし/未確認 |
| 第2次選考 | 要項に記載なし/未確認 |
| 最終合格発表 | 令和8年10月15日(木)(予定) |
確認できていない点
- 退職後の期限(退職後5年以内の基準日)
- 要項に記載なし
出典
【別紙】令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項[離職者を対象とした特別選考] p.1【4】受験資格、p.2【5】〜【8】、p.3【9】 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou-rishoku.pdf
年齢の条件:p.2 一般選考 1受験資格『年齢』
必ず最新の実施要項で確認してください。
スペシャリストを対象とした特別選考 【9】専門職経験者による高等学校教諭の選考
経験の条件
次のいずれか1つ
(1)
【高等学校水産・看護を除く教科・科目】(1) 教育職員免許状を有していない方で、特別免許状の授与条件を満たす方(3ページ【12】参照)
- 勤務先の範囲
- 教育職員免許状を有していないこと((2)①②の両方に掛かるAND条件)
【高等学校水産・看護を除く教科・科目】(2)① 正規職員として民間企業や官公庁で、継続して3年以上の勤務経験があり、志願する教科・科目に関係して大学卒業程度以上の高度な専門的知識又は技能(技術士、一級建築士等)を有する方
- 雇用形態
- 民間等(正規職員)
- 年数
- 継続して3年以上
- 数え方
- 継続
- いつ時点で
- 要項に記載なし
- 勤務先の範囲
- 民間企業や官公庁
- 休職期間
- 要項に記載なし
(2)
【高等学校水産・看護を除く教科・科目】(1) 教育職員免許状を有していない方で、特別免許状の授与条件を満たす方(3ページ【12】参照)
- 勤務先の範囲
- 教育職員免許状を有していないこと((2)①②の両方に掛かるAND条件)
【高等学校水産・看護を除く教科・科目】(2)② 志願する教科・科目に関する博士号を取得後、民間企業、大学・研究機関等において、研究・開発業務等に従事し、出願時までに3年以上の勤務経験を有する方
- 雇用形態
- 民間等
- 年数
- 3年以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 出願時まで
- 勤務先の範囲
- 民間企業、大学・研究機関等
- 休職期間
- 要項に記載なし
(3)
【高等学校水産】3級海技士(航海又は機関)を保有し、出願時までに水産と関連する実務経験を3年以上有する方/【高等学校看護】看護師免許(保健師・助産師免許を含む。)を保有し、出願時までに看護と関連する実務経験(看護師養成機関での常勤の教員としての勤務経験を一部含むことも可)を3年以上有する方
- 雇用形態
- 民間等
- 年数
- 3年以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 出願時まで
- 勤務先の範囲
- 水産・看護の実務
- 休職期間
- 要項に記載なし
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 高等学校 全教科・科目(ただし、英語及び情報を除く。)
- 同じ校種・教科が必要か
- 要項に記載なし/未確認
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和42年4月2日以降に出生した方
離職者・スペシャリスト別紙も同じ『昭和42年4月2日以降に出生した方』
試験
- 一次選考の免除
- 独自の選考(一般選考とは別の選考)
- 免除される試験
- 一般選考の第1次・第2次試験(詳細は実施要項で確認)
- 課される試験
- 小論文(60分・100点)、個人面接(模擬授業・場面指導を含む)(200点)
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年7月31日(金) |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年8月21日(金)(消印有効・郵送のみ) |
| 第1次選考 | 令和8年9月27日(日)(小論文60分・個人面接(模擬授業・場面指導を含む)) |
| 第1次の結果発表 | 要項に記載なし/未確認 |
| 第2次選考 | 要項に記載なし/未確認 |
| 最終合格発表 | 令和8年10月15日(木)(予定) |
出典
【別紙】令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項[スペシャリストを対象とした特別選考] p.2〜3【9】、p.3【12】、p.4【14】〜【16】 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou-specialist.pdf
年齢の条件:p.2 一般選考 1受験資格『年齢』
必ず最新の実施要項で確認してください。
令和9年4月2日以降に教員免許状取得見込みの方を対象とした選考 (2) 特別支援学校教諭
経験の条件
(ア)小学校、中学校教諭(2ページ【3】に記載のある教科)又は高等学校教諭(2ページ【3】に記載のある教科のうち、農業・工業・商業・水産・看護・福祉・技術以外)普通免許状を令和9年4月2日から令和12年4月1日までに取得見込みの方
- いつ時点で
- 令和9年4月2日から令和12年4月1日まで
(イ)民間企業や官公庁等の正規職員として36月以上の勤務経験がある方 ※ 勤務月数については、1日でも任用のあった月は、1月として計算します。
- 雇用形態
- 民間等(正規職員)
- 年数
- 36月以上
- 数え方
- 要項から判別できません
- いつ時点で
- 要項に記載なし
- 勤務先の範囲
- 民間企業や官公庁等
- 休職期間
- 要項に記載なし
受ける校種・教科
- 校種・教科
- 特別支援学校教諭 10名程度
- 同じ校種・教科が必要か
- 要項に記載なし/未確認
退職の要件
- 退職していることが必要か
- 必要なし
- 退職後の期限
- 要項に記載なし/未確認
- 現職の人の扱い
- 要項に記載なし/未確認
年齢
- 生年月日(この日以降)
- 昭和45年4月2日以降に出生した方
一般選考(昭和42年4月2日以降)より3年若い
試験
- 一次選考の免除
- 免除なし
- 課される試験
- 一般選考又は外部試験による特別選考の特別支援学校教諭と同一の試験
日程
| 出願の受付開始 | 令和8年2月24日(火)午前9時 |
|---|---|
| 出願の締切 | 令和8年3月24日(火)午後5時 |
| 第1次選考 | 令和8年5月10日(日) |
| 第1次の結果発表 | 令和8年6月12日(金) |
| 第2次選考 | 令和8年7月11日(土)、7月12日(日)(小・中・高・養護・栄養)/令和8年7月18日(土)、7月19日(日)(特別支援学校) |
| 最終合格発表 | 令和8年8月7日(金)(第2次試験結果通知) |
出典
令和8年度実施 茨城県公立学校教員選考試験実施要項 p.9【9】(2) 確認日 2026-09-24
https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2026/02/youkou.pdf
必ず最新の実施要項で確認してください。
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